

世界遺産巡礼の道とは
「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」は、歴史の中で
ひそかに信仰を伝えた潜伏キリシタンによる独特の宗教的伝統を物語る文化遺産です。
1550年に平戸に初めてキリスト教が伝来し、禁教期の間も信仰を守り継ぎ
“468年”の時が流れた2018年、12構成資産が世界文化遺産に登録されました。
”468km”の巡礼の道は、世界遺産の構成資産や関連する遺産をつなぐ道で、
それぞれの地域の歴史を物語る5エリア・全35区間の巡礼路をたどります。


●プログラムや企画内容は変更する場合があります。
●当日37.5度以上の熱がある場合や、体調がすぐれない方は、参加をお控えください。
●ゴミ拾い中は、歩行者・自転車等周辺交通に注意しながら人との適切な距離の確保にご配慮・ご協力ください。
●飲み物や軽食などは各自でご準備ください。
●熱中症対策のため、各自で休息や水分補給などを適宜行ってください。
●掃除道具(ごみ袋・トング・軍手)は主催者側で準備しますが、その他必要なものは各自でご準備ください。
●当日撮影した記録写真等は、HPやSNS等で活用する場合がございますので、予めご了承ください。
●中止・延期の場合は、HPやSNS等にて発信いたします。